ARTIST
アーティスト
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澤武紀行(テノール)
桐朋学園大学首席卒業。国際ロータリー財団親善奨学生として渡欧後、モーツァルテウム音楽大学在学中より演奏活動を開始。《後宮からの逃走》ベルモンテでヨーロッパオペラデビュー。以後、ベルリン国立歌劇場、リンツ州立劇場、ハッレ歌劇場等、名門歌劇場や音楽祭へ多数出演。ドイツ・フォアポンメルン州立劇場とは専属ソリストとして契約し、日本とドイツを拠点に活動を展開している。ハンガリー・オペレッタ劇場キュンストラーハウスのヨーロッパ・ツアーでは、レハール作曲《微笑みの国》スーホンにて主演。バロックから近現代作品まで、ブッファからセリアまでと、幅広いレパートリーを持つ。ドイツ語を駆使した世界初演の近現代作品への歌唱・アプローチには、指揮者・演出家からの信頼も厚い。2024年ジョナサン・ノット指揮東京交響楽団《ばらの騎士》ヴァルツァッキで高い評価を得る。25年静岡音楽館AOI《ナクソス島のアリアドネ》舞踏教師、神奈川フィルハーモニー管弦楽団《ラインの黄金》ローゲに出演。メディアへの登場も数多く、東京MX「五時に夢中」、テレビ東京「ひるソン」、日本テレビ「クリエーターズスペース」等出演。KNBラジオ「夢見るクラシック」ナビゲーター、いみずPR大使、氷見市国際芸術文化交流大使、氷見第九合唱団総監督。二期会会員
Noriyuki Sawabu(Tenor)
出演公演
PARTICIPATING PERFORMANCES
20260416
東京文化会館 大ホール
東京春祭プッチーニ・シリーズ vol.7
《マノン・レスコー》(演奏会形式)
20260416
Tokyo Bunka Kaikan, Main Hall
Tokyo-HARUSAI Puccini Series vol.7
“Manon Lescaut”(Concert Style)
20260419
東京文化会館 大ホール
東京春祭プッチーニ・シリーズ vol.7
《マノン・レスコー》(演奏会形式)
20260419
Tokyo Bunka Kaikan, Main Hall
