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東京・春・音楽祭-東京のオペラの森 2018 -

アーティスト

江崎浩司 (リコーダー) 桐朋学園大学古楽器科卒業。第10回古楽コンクール第2位。ブルージュ国際コンクール・アンサンブル部門第2位及び聴衆賞を獲得。ソロCD「空飛ぶ笛」「海の嵐」「ヘンデル/リコーダーソナタ」がレコード芸術誌特選盤、アカデミー賞ノミネート&朝日新聞特選盤、「テレマン/12のメトーディッシェ・ゾナーテンVol.1&2」が2014年レコードアカデミー賞に輝く。NHK「音楽のチカラ」「音楽ブラボー」▼続きを見る「名曲アルバム」他テレビ、ラジオに出演。10年シルク・ド・ソレイユの演奏メンバーに合格。落語とのコラボレーション作品「死神」が文化庁芸術祭ノミネート。日本初の野球オペラ「野球カンタービレ」脚本作曲指揮。ベースボール音楽家としても活躍中。「タブラトゥーラ」「ラ・フォンテーヌ」「東京都アラベス区」メンバー。16年より世界的録音となるV.エイク作「笛の楽園」全150曲全曲録音開始。昭和音楽大学非常勤講師。世界の子供達にリコーダーを届けよう「空飛ぶ笛プロジェクト」を開設。▲プロフィールを閉じる

出演公演

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