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東京・春・音楽祭-東京のオペラの森 2018 -

アーティスト

辻 彩奈 (ヴァイオリン) 1997年岐阜県生まれ。2009年第63回全日本学生音楽コンクール小学校の部全国大会第1位。 2013年第82回日本音楽コンクールヴァイオリン部門第2位、2015年第11回ソウル国際音楽コンクール第2位(最高位)、2016年モントリオール国際音楽コンクールを18歳にて優勝、併せてバッハ賞、パガニーニ賞、カナダ人作品賞、ソナタ賞、セミファイナルベストリサイタル賞の5つの特別賞を受賞。▼続きを見る これまでに、モントリオール交響楽団、チェコフィルハーモニー室内合奏団、セジョン・ソロイスツ(韓国)、シュトゥットガルトゾリステン、チェコ国立室内管弦楽団パルドビツェ、名古屋フィルハーモニー交響楽団、神奈川フィルハーモニー管弦楽団、大阪交響楽団、東京シティフィルハーモニック管弦楽団、横浜シンフォニエッタ、中部フィルハーモニー交響楽団、セントラル愛知交響楽団、東京交響楽団、東京フィルハーモニー交響楽団などと共演。 2017年3月にはベリオのヴァイオリン協奏曲集(ミヒャエル・ハラース指揮、チェコ国立室内管弦楽団パルドビツェ)をNAXOSよりCDリリース。2015年度より公益財団法人ロームミュージックファンデーション奨学生。2017年岐阜県芸術文化奨励を受賞。 現在東京音楽大学に特別特待奨学生として在学中。 これまでに、小林健次、矢口十詩子、中澤きみ子、小栗まち絵、原田幸一郎の各氏に師事。 使用楽器は、NPO法人イエローエンジェルより貸与されている1748年製Joannes Baptista Guadagniniである。▲プロフィールを閉じる

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