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東京・春・音楽祭-東京のオペラの森 2018 -

アーティスト

日橋辰朗 (ホルン) 1988年生まれ、東京都出身。12歳からホルンを始める。2010年東京音楽大学卒業。第26回日本管打楽器コンクールホルン部門第1位。及び特別大賞、審査員特別賞、東京都知事賞、文部科学大臣奨励賞を受賞。第80回日本音楽コンクールホルン部門第1位。及び岩谷賞(聴衆賞)、E・ナカミチ賞を受賞。2007~2011年小澤征爾音楽塾オーケストラメンバー。2010年NHK-FMラジオ番組「リサイタル・ノヴァ」に出演。▼続きを見る2013年フレッシュ名曲コンサートに出演、ソリストとして新日本フィルハーモニー交響楽団と共演。2012~2017年木曽音楽祭、東京・春・音楽祭に出演。2016年紀尾井ホール「紀尾井 明日への扉」に出演、リサイタルを開催。マイスターミュージックよりCD「プーランク:六重奏曲」「アルファ~ホルン・オリジナル作品集~」テイチクエンタテイメントよりCD「やすらぎのモーツァルト~音楽療法ベスト~」FontecよりCD「モーツァルト 2016」をリリース。ホルンを後藤照久、井手詩朗、水野信行の各氏に師事。2013年4月日本フィルハーモニー交響楽団に入団。同年10月から首席ホルン奏者を務め、2015年4月から読売日本交響楽団首席ホルン奏者。▲プロフィールを閉じる

出演公演

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