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東京・春・音楽祭-東京のオペラの森 2018 -

アーティスト

宮越建政 (ヴァイオリン) 3歳でヴァイオリンを始める。これまでに、故大沢和夫、鷲見健彰、戸澤哲夫の各氏に師事。京都大学大学院中退後、テレビ局のディレクターとして様々な番組の取材・企画・構成・演出を行うが退局し、桐朋学園芸術短期大学に入学。 卒業後、小松亮太のコンサート、レコーディングに参加し、以後、小松真知子&タンゴクリスタルなど、タンゴを中心に活動する。▼続きを見る2009年アルゼンチンに赴き2×4Tokioの世界タンゴサミット、ブエノスアイレス公演に参加。 他、国内プロ・オーケストラにエキストラ出演している。▲プロフィールを閉じる

出演公演

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