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東京・春・音楽祭-東京のオペラの森 2017 -

アーティスト

阿見真依子 (ピアノ) 奈良県出身。 第22回宝塚ベガ音楽コンクール第1位、会場審査員特別賞、第6回パナマ国際ピアノコンクール第3位、日本ショパンピアノコンクール2015にて第2位。2015年ピアナーレ国際コンペティション(ドイツ)ファイナルに於いて聴衆賞他受賞。副賞として、ヨーロッパ(ドイツ、スペイン、ポルトガル)にてリサイタルを行い、好評を博す。 2016年、第17回ロベルト・シューマン国際コンクールにて第3位。▼続きを見るプラウエン=ツヴィッカウフィルハーモニーオーケストラと共演。 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校、東京藝術大学を経て同大学院修士課程修了。藝大モーニングコンサートにて、広上淳一氏指揮、藝大フィルと共演。同声会賞受賞。大学院修了時にピアノ演奏優秀者によるジョイントリサイタルに出演。 ロシアン・ピアノスクールin東京に参加し、10周年記念ランチタイムコンサートシリーズに選出される。その他にも国内外の多くのマスタークラスに参加し研修を積む。ショパン・フェスティバル2015 in 表参道にてN響メンバーによる弦楽六重奏と共演。その他にも各地にて数々のソロリサイタル、室内楽活動を行う。これまでに渡辺加寿美、小嶋素子、芝令子、御木本澄子、G.タッキーノ、植田克己の各氏に、現在海老彰子氏に師事。 2017年4月より東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校非常勤講師。▲プロフィールを閉じる

出演公演

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